ニュースSNSのNewsPicksについてかんたんに解説!

NewsPicksロゴ

新聞でニュースを読む人が少なくなってきたのにも関係していそうなSNSのNewsPicksについてかんたんにまとめてみました。

NewsPicks公式

スマホ用にアプリも用意されているため、電車やバスの中でもニュースを読むことができます。

会社でブログやっている場合であったり、ビジネスに関係する記事を書いている場合でしたらNewsPicksでシェアをすると良いかもしれません。

アカウント作成方法

PC版でのアカウント作成方法について説明していきます。

ホーム画面の左側にあるアカウント作成をクリックすると、次のような画面が表示されます。

NewsPicks登録

Google、Twitter、Linkedln、ビジネスdアカウント、メールアドレスの5種類からアカウントを作成することができます。

ビジネスdアカウントとは、ドコモが提供している法人向けのアカウントのことのようです。

Pickについて

NewsPickでは、記事をPickという機能を使ってピックアップすることができます。

Pickした記事にコメントを書いたり後で読めるようにPickした記事が見られるマイピックスという機能があります。

Pickすると同時にSNSでシェアすることもできます。

また記事がどのくらいPickされているかや他のユーザーのPickに対してのコメントやコメントに対してのいいねも表示されるシステムになっています。

そのため、ニュース記事に対しての見解を読むこともできる場合があります。

Pickした記事は自身のタイムラインに表示されるため、ユーザーの興味のあるジャンルも知ることができます。

NewsPicks,pick

筆者は自身のブログでSNSについてなどビジネスに関連した記事を書いていますので、ブログ自体をPickしています。

筆者のNewsPicksアカウント

NewsPicksのプレミアム会員について

NewsPicks,会員プラン

NewsPicksは、通常無料で使えますが有料のサブスクリプションのプランもあるようです。

ニュース読み手としての追加オプションのようで著名人のオリジナル動画なども見ることができるようです。

NewsPicks,プラン紹介

この見出しの最初の画像の1850円と書かれた表記は、公式から引用しているのですが情報が古いのか料金説明の表記と相違があります。

料金の詳細の情報を見ると月額1700~円となっているので、こちらが正しいです。

そこそこいい金額なので、公共交通機関で通勤されている会社員の方向けのサブスクリプションという感じでしょうか。

最後にNewsPicksでも連動している、Twitterについての記事をご紹介させて頂きます。

【Twitterの始め方】Twitterの使い方や用語を分かりやすく解説!

以上、NewsPicksについてのかんたんなご説明でした。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

ABOUT US
行野 伸一
本業は神戸でバルを経営しています。YouTubeもやっていましておうちで簡単に作れる料理にこだわって動画配信をしています。 ブログは、conohaWingのサーバーとstork19のWordPressテーマを使って思うがままに書いています。 独学でプログラミングやスマホのアプリ開発をしたり、SEOの研究をしています。Googleplayでアプリ版のサボリィブログを公開を公開したりもしています。 長年SEOを研究してきましたので、SEOコンサルの仕事もさせて頂いています。現在は、株式会社から4件のSEO対策の契約を頂いております。自身で飲食店をしていてMEOで上位表示できた経験からMEO対策の仕事も数々こなしてもおります。 nextcircleという会社名にしようとおもっていまして、すでにホームページのみ作っております。ご興味のある方は、nextcircleとGoogle検索して頂きますと上位表示されていますのでそちらからご覧ください。 独自でbaseのテーマやWordPressテーマの開発も着手しており、ご依頼を頂いているお客様に使って頂いたりもしています。 ブログ開始1か月で1500PVの達成とみんなのブログランキングで1位を獲得することもできました。現在はブログが半年程経ちまして、月間1万PVを獲得できています。またサボリィブログとは別にサボリィのYouTubeまとめてみたブログというものも開設してみました。 自身のブログの完成度を上げて有益な情報を多くの方に発信できるようにしていきたいと思っています。 2023年に株式会社を設立予定です。ゆくゆくは何年にもかけて構想を練ったアプリを開発して特許を取り、全世界で使ってもらえるアプリをリリースできたらと考えています。